
海部地区環境事務組合
からのお知らせ

ふしぎ万華鏡を作って、小さな世界をみてみよう!

次回の環境学習教室は「ふしぎ万華鏡を作って、小さな世界をみてみよう!」を開催します。
手作りの万華鏡を使って自然を観察してみましょう。
この教室は空きがあります。

過去の環境学習教室
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学習教室

地産地消の洋菓子作りを行いました。
パティシエールの先生にお越しいただき、地産地消をテーマに、、食の安全性や、地産地消に関するお話を聞いた後、体にやさしい卵や添加物の少ない国産の小麦粉、油を用いた洋菓子作りを行いました。
今回は、地元産の朝採れいちごを使ったマドレーヌを作りました。
皆さんどれもおいしそうな洋菓子を作っていました。
講師の先生には、大変お世話になりました。ありがとうございました。

「アルミ缶アート」を行いました。
ごみとして出されたアルミ缶を使って、マジックでの色塗りと専用の金槌での模様付けを行い、アルミ缶アート作品を行いました。
また、今年も「アルミ缶アート作品展」の出展の依頼があり、数名の方が、挑戦されていました。参加された家族の受賞を期待しています。
アルミ缶アート開催にあたり、CAN缶アートGの皆さんには大変お世話になりました。ありがとうございました。

「和菓子でエコを再発見 パート9」を行いました。
和菓子店主の先生にお越し頂き、地産地消や食べ物を”いただく”ことの意味等のお話と、実際に和菓子作りの体験を行いました。
和菓子作り体験は、スプーンを使って細工をほどこした‘バラの花’の練り切り、愛知県産のいちごといちご餡を使用したいちご大福を作りました。
実際に体験してみると、とても難しかったですが、貴重な体験になったと思います。

「ガラスビンエッチング」を行いました。当組合オリジナルプログラムの一つで、ビンの種類や処理などについて説明の後に、ごみとして出されたのガラスビンに、好きな模様をつけるエッチングの作業を行いました。
今回も昨年と同様に手書きにも対応し、皆さん好きな模様でエッチングを行いました。また、こちらで用意したガラスビンの他に、いろいろなガラスビンを持って来ている家族もあり、貴重な体験が出来たのではないかと思います。

「木の実を使ったクリスマス飾り」を行いました。
「トロッケン」は乾いた、「ゲビンデ」は結ぶというドイツ伝統工芸の「トロッケンゲビンデ」という手法で、松ぼっくり、ナンキンハゼなどの木の実、リボンを使って、リース作りを行いました。
さまざまなパーツがあり、飾りつけは各自好きなように飾りつけを行ったので、いろいろなクリスマス飾りができ、出来映えに皆さん大満足のようでした。

「伝統的‘座布団’作り」を行いました。
卓越した技術をお持ちの布団屋さんから「綿入れの技術」や綿のもつ長所について教えていただきながら、実際に綿入れを体験してもらいながら座布団作りを行いました。
実際に体験してみると、とても難しかったですが、とても貴重な体験になったと思います。
また、教室終了後に、昨年度3月におこなった「原木しいたけ作り」の配布を行いました。

エコグリーン&エコ工作教室を開催しました。
エコグリーン教室は、空き瓶を花瓶に見立て、多肉植物に植え付けを行い、エコ工作教室は、しおり作りと新聞紙でエコバッグ作りを行いました。
また、その他にも、再生された自転車と家具の抽選販売や、防災及び減災用品の展示も行い、当日は天気もよく、盛りだくさんな一日になりました。
